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2008年6月

さらに月は昇り(グラサレマ5)

月と山、それだけでお腹一杯。

Grazalema004 

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山と月(グラサレマ4)

満月、といいたいところだが、
満月は違う街で見た、という記憶があるから、これは違う。
アンダルシアの乾いた大地で見る月はとくに輝いて見える。

Grazalema005

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窓明かり(グラサレマ3)

沈み込む街並みのなかに
小さな窓明かりがひとつ…

Grazalema011g

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夕暮れの街(グラサレマ2)

そして早くも夕暮れ…

ヨーロッパでは夕方と夜ばかり熱心に歩いていたから、
どんな街でも夕景夜景が中心になってしまう。

Grazalema006

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アンダルシアの白い村(グラサレマ1)

グラナダの息苦しい写真が続いていたので、
まだ途中だが、ちょっと田舎へ飛んでみる。

アンダルシアには「白い村」と呼ばれる場所がいくつかある。
ギリシャの「白い村」に比べると、少し雰囲気は違うようだが、
のんびりしていていい感じだ。その一つ、グラサレマ。

Grazalema002

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夜の街(グラナダ10)

グラナダの夜。
どこまで行っても美しく切ない。

それにしても、ヨーロッパ人ってなんでこんな悲しい街ばかり作るのか?不思議だ。

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沈む街(グラナダ9)

別にグラナダである必要もないような写真だが、
個人的に、ヨーロッパのこういう色調、雰囲気に惹かれる。

Granada002

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丘の上(グラナダ8)

アルバイシンの丘を登り、
重厚なゲートをくぐると、その向こうには
白い壁の街並みと真っ青な空。
イスラムとヨーロッパの二つの文化が
交錯する街…。

Granada004

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夕陽を映す街(グラナダ7)

夕陽を映した窓ガラス。
グラナダは何気ない光景がとても印象的。

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夕暮れの路地(グラナダ6)

夕暮れの路地を歩く。
グラナダはアルハンブラ宮殿で有名な街だが、
それだけではなくて、何か、心揺さぶられる風景が
街のそこかしこにあって、非常に印象に残っている。

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